ブログ記事
仕事をしたつもり (星海社新書)作者: 海老原嗣生出版社/メーカー: 講談社発売日: 2011/09/22メディア: 新書購入: 6人 クリック: 64回この商品を含むブログ (36件) を見るhttp://cyblog.jp/modules/weblogs/8028 シゴタノ!のブログ記事です。「仕事したつも…
■多くの人は『今年は◯◯するぞ!』と年初に目標を立て、ヤル気をかりたてていると思います。もちろん私もその1人。12月を間近に控え、年初に立てた目標と現状の進捗を振り返ってみると、まあ散々たるもの…(泣)継続するって難しいもんです…EVERNOTEに格納し…
【出来上がった「計画」それ自体は、いざ対応を迫られる非常事態や試練を前にして無意味になりますが、何らかの危機を想定して行われた「立案」の思考過程は必ず役に立つというわけです。】「どうせ計画通りに行かないから計画を立ててもムダ」というなんと…
【一冊、一冊、何を読むかを選ぶことは如何に生きるかという大問題なのです。】【毎日の読書量の目標を決めて毎日ハードルを飛び越えると、その1日の目標が1年の読書量を決めてくれます。】 1日に読むページ数がわかっても、必要な時間をどこに作ることが…
学びのための読書の場合「面白かった」で終わらせておくのは非常にもったいないことです。一度だけの体験ならば、人は驚くほど簡単に忘れてしまいます。それに対抗するには、感度を上げて読書を行い、読書後にそれを見失わないように何らかの形で定着化させ…
発見の手帳とは… 『知的生産の技術』の中で「発見の手帳」というものが紹介されています。ダ・ヴィンチがいつも手帳を持ち歩き、なんでもかんでもそれにメモしていたというエピソードにならって、自分たちも同じように手帳を持ち歩き、そこに日々の「着想」…
教育で大切なことについて書かれたブログ。【「教育」があれば、経験から得られる「意味」が増加します。木から落ちたリンゴを見て、そこから万有引力の法則を思いついた(と言われる)ニュートン。これも、ニュートンに数学や物理学の「教育」があり、より…